BE-PALには、ほんと失望させられます。
10日に購入してそのままにしてあったBe-palを読んだ。今月号から値上げだそうだ。まぁ、原材料費も高騰していることだし仕方ないかとは思
う。問題はその内容だ。はっきり言ってBe-pal編集者は誰のために誌面を作っているのか疑わしい。普通は読者のために誌面を作るもんだと思うのだが、
どうもスポンサー企業のために誌面を作っているような気がして成らない。
今月号はキャンプの特集号だったのだが、そこで推奨しているのが大口の広告掲載企業なのだ。私はその企業自体には、環境に配慮した製品などを開発す るなどしているので好感を持っている。問題はBe-pal編集部であり発行主体である小学館だ。まるで企業の販促活動をやっているようだ。それも購読者か らお金を貰って。あきれた。
聞けば小学館の編集者は業界内でもトップクラスの高給取りだそうだが、どうもそれは企業の広告宣伝を変わりにやって、もらっているような気がする。 良質な連載や記事も多く楽しみにしているのだが、これでは購読する気持ちもなえる。私にとっては唯一の日本語の雑誌なのだが、こんな雑誌なら買う意味もな い。
今月号はキャンプの特集号だったのだが、そこで推奨しているのが大口の広告掲載企業なのだ。私はその企業自体には、環境に配慮した製品などを開発す るなどしているので好感を持っている。問題はBe-pal編集部であり発行主体である小学館だ。まるで企業の販促活動をやっているようだ。それも購読者か らお金を貰って。あきれた。
聞けば小学館の編集者は業界内でもトップクラスの高給取りだそうだが、どうもそれは企業の広告宣伝を変わりにやって、もらっているような気がする。 良質な連載や記事も多く楽しみにしているのだが、これでは購読する気持ちもなえる。私にとっては唯一の日本語の雑誌なのだが、こんな雑誌なら買う意味もな い。
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