アナログの良いところ。

マーケットからは既に骨とう品扱いのアナログカメラだが、今回の台湾旅行で良いところを発見した。写真をとれるということだ。ふざけているわけでは無い。デジタルは故障が多いようなのだ。
私は未だにアナログなので故障などとは縁が無い。撮影に失敗した原因はフィルムを入れ忘れたりなど私が原因の場合ばかり。
ところがデジタルはどうだろう。今回の旅行で12人でデジカメが6台あった。そのうち2台が故障で撮影不能と成った。故障したカメラのいずれもが比較的最近のものだ。デジタルの利便性は招致している。それは分かるがどうも信頼性にかける。
山でも
「カメラが動かないcoldsweats02
と言っているのを聞いたことがある。どうしてもアナログがバックアップとして必要と思える。当分アナログから離れることは出来ないようだ。アナログも捨てたもんじゃないぞ。
いくら優れたカメラでも、動かなければ只のゴミnote

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