所要時間の計算方法
連休中に白馬岳に行った。
問題が1つ発生した。
計画した時間と実際の時間に50パーセント以上の誤差が出た。
幸い、早めに歩き始めたので問題とはならなかった。
計画段階では昭文社の登山地図を参考に所要時間を算出した。
以前より自分での計測との差があることは知っていた。
それにしても誤差が50パーセント以上とはお話にならない。
今回は小屋泊まりなので装備は考慮する必要はない。
そこで"The Backpacker's field manual"の所要時間算出方法をもとに計算してみた。
すると猿倉-大雪渓-白馬岳山頂で8時間30分とでた。
この数字には1時間に5分の休憩時間が含まれている。
装備が計算に使用する条件より軽いこと。
休憩時間が多いこと。
この二つを考慮するとこの数字の方が体感に近い。
盲目的にガイドに出ている所要時間を信用するのは危ない。
問題が1つ発生した。
計画した時間と実際の時間に50パーセント以上の誤差が出た。
幸い、早めに歩き始めたので問題とはならなかった。
計画段階では昭文社の登山地図を参考に所要時間を算出した。
以前より自分での計測との差があることは知っていた。
それにしても誤差が50パーセント以上とはお話にならない。
今回は小屋泊まりなので装備は考慮する必要はない。
そこで"The Backpacker's field manual"の所要時間算出方法をもとに計算してみた。
すると猿倉-大雪渓-白馬岳山頂で8時間30分とでた。
この数字には1時間に5分の休憩時間が含まれている。
装備が計算に使用する条件より軽いこと。
休憩時間が多いこと。
この二つを考慮するとこの数字の方が体感に近い。
盲目的にガイドに出ている所要時間を信用するのは危ない。
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